<   2010年 07月 ( 45 )   > この月の画像一覧

e0185645_21302226.jpg
今年も 「隅田川花火大会」 をプチ観賞して参りました。
e0185645_21303074.jpg
夕方、厩橋の中央から上流下流の様子を見ます。
下流の蔵前端付近には多くの屋形船が待機状態。既に呑んでいるんでしょうな。
上流側には花火の台船が出番を待っております。建設中のスカイツリーも視界に入りまして、なかなかの眺め。
e0185645_21303829.jpg


さて見に行ってみますか
[PR]
e0185645_2351870.jpg
毎日「更新を楽しみにしている」全国250万人の我がブログファンには申し訳ないが、数日留守にします。
週末には再開出来ると思うが、ちょっと明日明後日と忙しいもので‥‥。
灼熱の日々はしばらく続くだろーが、お互い体調を崩さぬようにしましょうね。


[PR]
by anton_min | 2010-07-27 23:09 | 日々精進
e0185645_133128.jpg
7月も終盤。今週は花火ウィークであります。
先陣を切るのは7月最終木曜日、7月29日(木)の『足立の花火』。
第32回『足立の花火』
 日程 : 平成22年7月29日(木)午後7時30分から8時30分
    ※荒天の場合は30日に順延、両日荒天の場合は中止
 会場 : 荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋から西新井橋間)※打上場所は千住側
 大正13年(1924年)、千住新橋の開通を記念して行われた「千住の花火」が始まり。
 その後戦争等により一時中断がしたが、昭和54年に復活して以来、毎年開催されている。
 広い河川敷が会場であるため、ゆったりと土手の斜面に座って観覧できるのが特徴。
 また、花火を間近で見られるため迫力ある約12,000発の花火を存分に味わうことができる。
 (足立観光ネットより抜粋)

娘達が子供の頃は結構行ってましたな。
知人が商工会の関係で本部席近くに場所を取れたので、仕掛けもバッチリでありました。
足立の花火の良さは土手に寝転んで見ることが出来ること。
真上で花火が豪快に開くような迫力を味わうことが出来るのであります。

続いて今週末はTV東京でお馴染み、『隅田川花火大会』。
第33回 『隅田川花火大会』
 日程 : 平成22年7月31日(木)午後7時05分から8時30分ぐらいまで
 歴史ある隅田川の花火は全国に知れ渡っている。
 今に伝わる 「隅田川花火大会」の名称は昭和53年からと意外と新しい名称。
 その前の名称はと言うと「両国の川開き」が呼び名として昭和36年まで使用され
 翌年(昭和37年)交通事情の悪化に伴い開催されなくなった。
 ※全国花火コンクールは12回で終了。
 昭和34年からは打上花火の大きさも制限され5寸玉は打上できなくなった。
 (昭和36年までは打上場所は両国橋上流で行われていた。)
 時が経ちビルの谷間に開いた大きな花火、昭和53年「隅田川花火大会」と名を改め、
 ビルで囲まれた隅田川で復活。打上場所もさらに上流へ移動し、打上会場も2ヶ所となった。
 (第33回 隅田川花火大会公式ホームページより)

お馴染みの花火大会でありますが、じっくり現地で見たことは少ない。
地元の友人のKFちゃんのマンションが厩橋たもとにあったため、昔は隔年におジャマして至近で眺める機会はあった(もっとも酒呑んでて花火をじっくり観賞した時間は短かったけど)。
当日は広範囲で交通規制がひかれるので注意が必要であります。

隅田川花火大会公式ホームページ ← 道路交通規制図や会場案内 あり

隅田川花火大会でつ昨年の花火大会のようす ← Anton日々精進それからより
e0185645_2141060.jpg


[PR]
e0185645_23584521.jpg
本日は地域の子供達を対象に「TOKYO SKY TREE」写生会が開催されていたよーであります。子供達は隅田公園のそこかしこでクレヨンなどを使って SKY TREE と画用紙を交互に見ながら手を動かしてました。
e0185645_23585388.jpg

色々と真正面の場所はありますが、極めつけはここでしょうな。
e0185645_2359243.jpg
押上駅近く、押上二丁目のT字路であります。これこそ現時点ではベストポイントではないでしょうか。
サイバーショットを使った撮影ではギリギリ収まります。
‥‥ん?
ということは SKY TREE が完成したら、この場所からは全景を納めることは出来ないってことか。
e0185645_552110.jpg



[PR]
e0185645_23544591.jpg
先日の墨田区横川付近からの SKY TREE ビューポイントに続いて第2弾であります。今回は先ず言問通りの言問橋西側(台東区側)からの眺め。観音裏からゆるく右側にカーブする感じで言問橋に出るのですが、いきなりこの眺めであります。ここだと首都高も視界のジャマにならずいいポイントであります。
e0185645_23551235.jpg
橋を渡って向島3丁目付近の路地からの眺め。やはり迫力がありますな。
撮影に関しては納めるのが結構大変であります。
しかし東京タワーが芝公園に囲まれているのに対して、下町タワーの SKY TREE は住宅密集地にそびえ立つモンですからよけいに巨大さが強調されます。この辺のマンションの値段が上がったり、墨田区の人口が増加傾向というのも無理が無い話であります。


[PR]
e0185645_8493243.jpg
深川フォトセッション「写真で町を綴るイベント」
清澄庭園から東にのびる深川江戸資料館通りを中心にギャラリー、店舗を舞台とした「写真展」を開催。
開催期間 : 2010年7月17日(土)〜25日(日)      
開催時間 : 12:00〜19:00(展示場所により若干異なる)

主催 : 深川フォトセッション実行委員会 (かわら版 深川福々)
協力 : 深川資料館通り商店街
連絡先 : 江東区白河3-2-15 深川いっぷく内 03-3641-3477
深川フォトセッション website ← Map あり
e0185645_20335320.jpg
TAPを形成する4人の作家(齊藤明彦氏・佐久間元氏・湊庸祐氏・村越としや氏)は 深川フォトセッションでそれぞれ別の場所で展示を行っております。(上の画像は湊庸祐氏作品)
e0185645_20342977.jpg
い : 善徳寺壁面(斎藤明彦)/ ろ : 旧樫村生肉店(佐久間元)
は : TAP Gallery(村越としや)/ に : カフェ&バーField(湊庸祐)


TAP巡りしてみる‥‥
[PR]
e0185645_8493243.jpg
深川フォトセッション「写真で町を綴るイベント」
清澄庭園から東にのびる深川江戸資料館通りを中心にギャラリー、店舗を舞台とした「写真展」を開催。
開催期間 : 2010年7月17日(土)〜25日(日)      
開催時間 : 12:00〜19:00(展示場所により若干異なる)

主催 : 深川フォトセッション実行委員会 (かわら版 深川福々)
協力 : 深川資料館通り商店街
連絡先 : 江東区白河3-2-15 深川いっぷく内 03-3641-3477
深川フォトセッション website ← Map あり
e0185645_8502366.jpg
江東区白河3丁目の「深川いっぷく」でのフォトセッション企画展示は‥‥
門井幸子写真展「かわむこう」−わたしの東京−

続きを見る‥‥
[PR]
e0185645_12515534.jpg
連日の猛暑であります。
外に出るだけでジワッとくるし、駅まで歩いただけでも正直引き返したくなりますな。
根津二丁目の手作りバッグのお店〝sette〟には夏の日射しにピッタシのバッグが用意されてました。
コーヒー豆の袋が主材料。持ち手などは勿論setteこだわりの革‥‥現物を是非見ちゃって下さい。
e0185645_12521121.jpg
sette
文京区根津2-22-9 open 13:00〜18:00 金・土・日・祝日
e0185645_12522134.jpg
settewebsite
sette blogblog
e0185645_12588100.jpg



[PR]
e0185645_693732.jpg
文京区千石の アトリエ「まめわぞ」で開催されていた【AYUM exhibition イノリノイエ】も7月19日に最終日を迎えました。その日、Ayumさんのギャラリーのある日光市今市の玉藻小路から『日光珈琲』がやってきました。出張『日光珈琲』であります。

もっと見る‥‥
[PR]
文京区千駄木2丁目の路地にある「古道具 Négla」で個展が開催されております。
e0185645_2349191.jpg
香川から夏がやってきた。
蠣﨑 允・亀山 紀子 吹きガラス作品展「ガラス日和」
2010年7月18日(日)〜7月25日(日) 13:00 − 19:00
※開催期間中は無休です

ガラス日和の続き‥‥
[PR]